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黄昏の秋。

天高くにゃんことうりが肥ゆる秋、到来でございます。
やっぱり秋の青空はすこーんと空が高くて気持ちいいですよね。
うーん…こんな素敵な青空だったら、ずっと眺めていたい~。



うりちゃんもそう思ったかどうかは分かりませんが、
今朝は早くからタワーに陣取って、移りゆく秋のお空を熱心に眺めております。



でも、そろそろゴハンの時間だから降りて来てもらわないと。
「うりちゃん、お空見るの楽しかったの~?」
優しくナデナデしながら聞いてみると、尻尾でパタパタとお返事するうりちゃん。



「そっか、そっか~。楽しかったんなら良かったね~。」
と更にナデナデしようとしたら、ハッと身を起こし後方に何かの気配を察知した様子。



なんだろう?確かになんだかどんよりした気配を感じる…。
不審に思って、あたしも振り返って見てみると…。



あっ!にゃんこさんっっ(汗)。
うわー、もー、すっげー落ち込んじゃってるよ…。
決して仲間外れしたワケじゃないんだよ。
ただ、うりちゃんとお話してただけなんだよ。
母ちゃん、にゃんこさんのこと今も大好きだもん。
かなりシドロモドロで話すあたしににゃんこさんがヒトコト。
「最近、オレの出番減ったよね?」
…う。すいません(汗)。
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